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封筒印刷よもやま話

内容物が取り出しやすい【カマス貼り】の封筒

長い辺にフタの付いた横長の封筒を「洋型封筒」と言いますが、洋型封筒は【カマス貼り】もしくは【ダイヤモンド貼り(ダイヤ貼り)】という貼り方で作られています。
今回はこの2つのうち、内容物が取り出しやすい【カマス貼り】の封筒についてご紹介しましょう。

【カマス貼り】の封筒は、両端をのりしろとして折り返し、そこへ底の折り返しを重ね合わせて作られる封筒です。
【ダイヤモンド貼り】の封筒のフタが三角形であるのに対し、【カマス貼り】の封筒は長形封筒や角形封筒のような四角いフタをしています。
【カマス貼り】は封入口が広いため、内容物が取り出しやすい点が大きな特徴ですね。
自動封入機向きの貼り方ですので、ダイレクトメール用の封筒としても重宝されます。
一般的に【カマス貼り】というと、両端ののりしろが見えないように内側に貼り合わせた【カマス内貼り(内カマス貼り)】である事が多く、両端ののりしろを見えるように外側に貼り合わせたものは【カマス外貼り】と呼ばれます。
【カマス外貼り】は封入の際に引っかかりが少なく、作業がしやすい点が好まれます。
招待状を送るなどといったフォーマルな場面では【ダイヤモンド貼り】の封筒が好まれるのに対し、内容物が取り出しやすい【カマス貼り】の封筒はビジネスで使われる事の多い封筒ですね。

封筒屋どっとこむではそれぞれの用途や内容物に適した封筒を、既製の封筒への印刷やセミオーダー、オーダーメイドなどの形で作成しております。
特にオーダーメイドは大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様のオリジナル封筒を作る事が出来ておすすめです。
また既製の封筒も多種多様なものをご用意しております。
さらに封筒だけでなく、紙袋やパッケージ袋、封筒と併せてお使いいただけるカードや便箋などの作成も可能です。
まずはお気軽に封筒屋どっとこむまでお問い合わせいただけましたら幸いです。


封筒専門店 封筒屋どっとこむ → 問い合わせる
運営:株式会社タクセル 〒547-0021大阪市平野区喜連東5-16-15 TEL:06-4302-7740 FAX:06-4302-7741
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宛名が書きやすい貼り方【サイド貼り】の封筒

長形封筒や角形封筒などの和封筒は、社用封筒をはじめ様々な場面で使われています。
和封筒の多くは、封筒裏面の中心で貼りあわせを行う【センター貼り】という貼り方で作られています。
またセンター貼りの他、【サイド貼り(スミ貼)】という貼り方で作られている封筒もございます。
センター貼りは貼り合わせが中心にくる事で安定感と強度が生まれますし、きっちりとした印象になるというメリットもあります。
しかし封筒として出来上がった状態で印刷を行うと、中心に貼り合わせがある事で色むらが出やすく、また貼り合わせ部分の段差で宛名の記入がし辛いなどのデメリットもございます。
そんなセンター貼りに対し、【サイド貼り】の封筒は貼り合わせが左右のどちらかの端に寄せられています。
紙の重なりが端に寄っている事で、センター貼りのような印刷の色むらが出にくく、また宛名も書きやすい貼り方です。
ただ【サイド貼り】は宛名が書きやすいなどのメリットのある貼り方ではありますが、【サイド貼り】の封筒ならではのデメリットもございます。
貼り合わせが左右どちらかの端にある事で、多くの封筒を重ねた際に貼り合わせのある片側だけが高くなって傾いてしまいますので、扱い辛さを感じる事があるでしょう。
また貼り合わせが片側に寄っている事で、センター貼りに比べると安定感に欠けるという点もデメリットと言えます。
印刷の色むらが出にくく、宛名も書きやすい貼り方の【サイド貼り】の封筒と、重厚な印象で安定感のある【センター貼り】の封筒、用途などによって使い分けるようにすると良いですね。

封筒屋どっとこむでは、既製の封筒への印刷やセミオーダー、オーダーメイドなどの形で、様々なオリジナル封筒をお作りしております。
既製の封筒への印刷ですとコストを抑えられますし、オーダーメイドなら大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様の封筒の作成が可能です。
また紙袋やパッケージ袋、封筒と併せてお使いいただけるカードや便箋などの作成も承っておりますので、ご入用のものがございましたら、ぜひ封筒やどっとこむをご利用ください。


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和封筒の定番【センター貼り】で作る封筒

普段の生活の中で封筒を目にする事は少なくないと思いますが、封筒にも色々な種類がありますよね。
まず大まかな分類として、封筒には「和封筒」と「洋封筒」がございます。
封筒の多くは長方形ですが、フタが短い辺に付いた縦長の封筒が「和封筒」、フタが長い辺に付いた横長の封筒が「洋封筒」です。
そして和封筒にはA4用紙などを折らずに封入出来る「角形」と、A4用紙などを三つ折りにして入れるのに丁度良い「長形」があります。
さらに和封筒と洋封筒は、それぞれいくつかの「貼り方」があります。
封筒は紙を折って重なった部分を貼り合わせて作られていますが、この「貼り方」が封筒によって異なるのです。
和封筒の定番は【センター貼り】で、多くの和封筒がセンター貼りで作られています。
和封筒の定番である【センター貼り】で作られた封筒は、封筒裏面の中心で貼り合わせが行われています。
貼り合わせている部分は紙が二重になっている事で強度が出ますし、中心にある事で安定感も生まれます。
【センター貼り】で作られた封筒はきちんとした印象と重厚感がある事から、和封筒の定番として重宝されています。
また和封筒にはセンター貼り以外にも、サイド貼りもしくはスミ貼りと呼ばれる貼り方もございます。
こちらは貼り合わせを左右どちらかの端に寄せた貼り方で、紙の重なりが端にある事で印刷の際に色むらが起こりにくく、また宛名も書きやすい点が特徴ですね。

封筒屋どっとこむでは、お客様のご要望に合わせ多種多様なオリジナル封筒をお作りしております。
既製の封筒への印刷やセミオーダーの他、大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様の封筒もオーダーメイドで作成可能です。
今回ご紹介しました封筒の貼り方の他、封筒に関する疑問などがございましたらお気軽にご相談ください。
またオリジナル封筒の作成をお考えの際には、ぜひ封筒屋どっとこむにお任せいただけましたら幸いです。


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給与ソフトに対応!個人情報を守る給与明細書封筒【窓付き】

封筒屋どっとこむでは、既製の封筒への印刷やセミオーダー、オーダーメイドなどの形で、様々なオリジナル封筒をお作りしております。
大きさや形、素材、加工など、全てお好みのオリジナル封筒を作る事の出来るオーダーメイドに対し、既製の封筒への印刷はコストを抑えられる点が魅力です。
既製の封筒への印刷ですので、オーダーメイドやセミオーダーと比べると仕様の自由度はどうしても低くなってしまいます。
しかし封筒屋どっとこむでは既製の封筒も多種多様なものをご用意しておりますので、ご安心ください。
例えば個人情報を守る給与明細書封筒【窓付き】に関しましても、各種給与ソフトに対応したものを複数ご用意しております。
給与ソフトに対応した窓付き封筒ですので、給与明細に記載された氏名や住所がちょうど窓の部分に配置されるようになっています。
給与ソフト対応の窓付き封筒を使えば、給与ソフトで作成した給与明細を封入するだけでよく、改めて封筒に宛名を記入する必要がなくなります。
作業の手間も省けますし、中身を入れ間違える心配もせずに済みますね。
給与明細書封筒【窓付き】は地紋印刷などの透けにくい加工を施し、個人情報を守る配慮もしっかりとされています。
また給与ソフトに対応した、個人情報を守る給与明細書封筒【窓付き】は、オーダーメイドでもお作りいたします。
オーダーメイドですと窓の位置や大きさ、数などもご自由にご指定いただけますし、地紋人札に社名やロゴを使用したり、普段使用している社用封筒とデザインを揃えたりといった事も可能です。
給与明細書封筒がご入用でしたら、まずはお気軽に封筒屋どっとこむまでお問い合わせください。
他にも様々なオリジナル封筒や、紙袋、パッケージ袋、封筒と併せてお使いいただけるカードや便箋などの作成も承っております。
封筒などがご入用の際は、封筒屋どっとこむをご利用いただけましたら幸いです。


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音符マークの箔押しがデザインされた招待状

封筒屋どっとこむは社名からご想像いただけます通り、封筒をお作りしております。
しかし封筒だけを作っているというわけではありません。
封筒と併せてお使いいただけるカードや便箋の作成も承っております。
レターセットや招待状などがご入用の際も、ぜひ封筒屋どっとこむにお任せください。
封筒と併せてオリジナルの便箋やカードを作成すれば、イベントの招待状などもイメージにぴったりのものを作る事ができます。
そうすれば、イベントがより一層盛り上がる事間違いなしですよ。
例えば音楽関係のイベントですと、音符マークを箔押しでデザインした招待状などはいかがでしょうか。
音符マークの他にも、音楽記号や五線譜などをデザインするというのも、音楽関係のイベントらしくて良いですね。
箔押しを利用する事で高級感が出ますので、特別なイベントの招待状にもぴったりです。
箔押しや金色などの光沢ある色合いを表現出来る加工法で、金や銀がよく使われます。
しかし音符マークを箔押しでデザインした封筒なら、黒の箔押しというのもおしゃれでおすすめですね。
黒の箔押しは金や銀と比べると、箔押しである事は若干分かり辛いかもしれませんが、通常のインキとは違った、艶やかな光沢ある黒を表現出来ます。
音符マークの他、ピアノを黒の箔押しでデザインするというのも良いのではないでしょうか。
封筒屋どっとこむなら、箔押しの音符マークを揃いでデザインした封筒と招待状を作る事が出来ます。
またそれ以外にも、既製の封筒への印刷やセミオーダー、オーダーメイドなどの形で、それぞれの用途や内容物に適したオリジナル封筒をお作りいたします。
特にオーダーメイドは大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様の封筒を作る事が出来ておすすめです。
ご興味がありましたら、まずはお気軽に封筒屋どっとこむまでお問い合わせください。


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若竹色の透けにくくさわやかな封筒

封筒には色々なものがございますが、紙の厚みや色によっては、中身が透けて見えてしまう可能性があります。
個人情報が書かれた書類を封入する場合ですと、地紋印刷などの十分な透け防止対策をとる必要があるでしょう。
またそこまで厳重である必要はなくとも、ある程度の透けにくさは欲しいというような場合ですと、透けにくい色を選ぶ事で透け防止効果を得るという方法もございます。
例えば濃い色の封筒なら中身が透けにくくなりますし、グレーも同様ですね。
他には淡い緑の若竹色も、透けにくい色の一つです。
若竹色は透けにくさに加え、さわやかな印象も持たせられますので、春らしさを感じさせる封筒にしたいという時にもぴったりですよ。
春らしい色合いというとピンクもございますが、場合によってはピンクの封筒では可愛らしさが強過ぎるという事もあるでしょう。
そのような場合には、中身が透けにくい若竹色のさわやかな封筒で春らしさを出してみてはいかがでしょうか。
デザインはそのままでも、封筒の色を若竹色に変えるだけで、さわやかで春らしい封筒になりますよ。

封筒屋どっとこむではお客様のご要望に合わせ、様々なオリジナル封筒をお作りしております。
既製の封筒への印刷やセミオーダーの他、オーダーメイドでは大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様のオリジナル封筒をご注文いただけます。
若竹色の透けにくくさわやかな封筒をはじめ、オリジナル封筒の作成をお考えでしたら、ぜひ封筒屋どっとこむにお任せください。


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ふわっとした柔らかさのある紙の封筒【アラベール】

オリジナル封筒を作成する利点の一つが、紙にこだわる事が出来るという点です。
デザインは同じでも、紙が違えば封筒の印象が180度変わる事があると言っても過言ではないでしょう。
ただ一目見て分かるような個性的な紙ですと違いも分かりやすいものの、一見すると「ただの白い紙」に見えるような紙になると、どれも大した違いはないように思えてしまうかもしれません。
しかし同じように見える白い紙でも、よく見ると思っている以上に違いがあります。
例えば【アラベール】はふわっとした柔らかさのある高品質の紙で、封筒をはじめ様々な印刷物に重宝されています。
画用紙のような印象の紙というと分かりやすいかもしれませんね。
ふわっとした柔らかさと紙ならではの風合いを楽しめる、高級感のある紙ですので、ナチュラルな印象の封筒にしたいという時に【アラベール】はぴったりです。
ホワイト、ナチュラル、スノーホワイト、ウルトラホワイトと、白だけでも4種ございますので、お好みの白をお選びいただけます。
白以外にはアッシュグレー、オータムリーブ、プリムローズ、スレートブルー、セージグリーンの5種があり、いずれもグレーがかったパステルカラーという印象の色が揃っています。
印刷の再現性を高めるために表面を塗工した塗工紙とは違い、非塗工紙である【アラベール】は印刷すると若干色が暗めになりますが、それがむしろ落ち着きを出してくれますね。
デザインはどちらかというとシンプルにした方が、ふわっとした柔らかさのある【アラベール】の風合いを活かす事が出来るでしょう。

封筒屋どっとこむでは、既製の封筒への印刷やセミオーダー、オーダーメイドなどの形で、様々なオリジナル封筒をお作りしております。
特にオーダーメイドですと、既製の封筒にはない大きさや形、素材、加工など、お好みの仕様の封筒の作成が可能です。
紙も様々なものをご用意しておりますので、「こういったイメージの紙を使いたい」などのご希望をお伝えいただければ、イメージに合うものをご紹介いたします。
他にもオリジナル封筒作成に関する疑問やお悩みなどがございましたら、お気軽に封筒屋どっとこむにご相談ください。


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ファッションでも人気なギンガムチェック柄の封筒

封筒は手紙や書類を入れるのはもちろんですが、商品を入れるパッケージ袋や、お客様がお買い上げになった商品をお入れする包装袋などとしてもお使いいただけます。
ただ色々な形で使用出来るとはいっても、オリジナル封筒のデザインを考えるというのはなかなか大変ですよね。
良いアイデアが浮かばないという時には、洋服などのファッションを参考にされてはいかがでしょうか。
ファッションのデザインを参考にする事で、おしゃれなオリジナル封筒を作る事が出来るでしょう。
例えばファッションでも人気なギンガムチェック柄を取り入れた封筒なんて素敵ですよね。
ギンガムチェックはファッションでも定番柄として人気がありますし、色もお好みのものを選ぶ事が出来ます。
ギンガムチェック柄を封筒全体に印刷するという使い方の他、フタ部分のみをギンガムチェックにするなど、封筒の一部に取り入れたデザインというのもおしゃれですよ。
ギンガムチェックは人によっては「子供っぽい」「野暮ったい」という印象もあるかもしれません。
しかし上手く取り入れれば、レトロでおしゃれなデザインの封筒を作る事が出来るのです。
ファッションでも人気なギンガムチェック柄、ぜひ封筒にも取り入れてみてください。

封筒屋どっとこむでは、それぞれの用途や内容物に適したオリジナル封筒の作成を承っております。
大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様のオリジナル封筒をオーダーメイドでお作りしております他、既製の封筒への印刷やセミオーダーでも封筒の作成が可能です。
パッケージ袋や紙袋などもお作りいたしますし、ご入用のものがございましたら、ぜひ封筒屋どっとこむをご利用ください。


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お祝い事にも品良く見えるエンボス加工の効果

お祝い事で使用する封筒は高級感を出したいものですよね。
ただ高級感を出したいからといってむやみにごてごてと飾り立ててしまうと、下品な印象になる恐れもあります。
上品で特別な印象の封筒にしたいという時には、品良く見える効果のあるエンボス加工がおすすめです。
エンボス加工は凹凸のある版で紙を挟む事で、文字や模様を浮き上がらせる加工です。
加工の際にインキは使用しませんので、加工部分の紙色の変化はないため、遠目では分かりにくい加工ではあります。
しかし手に取れば加工されている事がしっかりと見て取れますし、手触りでもはっきりと分かります。
悪目立ちする事なく、それでいて手の込んだ特別な印象を持たせられる効果のあるエンボス加工なら、お祝い事にも品良く見える封筒を作る事が出来るでしょう。
もちろんエンボス加工のみではなく、通常のインキを使った印刷と併せてご利用いただく事も可能です。
印刷とエンボス加工とをぴったり重ねれば、印刷部分を立体的に加工出来ますし、印刷とエンボス加工をあえてずらしたデザインにするなど、アイデア次第で表現の幅も広がります。
ワンポイントはもちろん、総柄の様に全体にエンボス加工を施すという方法もございますし、オリジナル封筒を作成される際には、品良く見える効果のあるエンボス加工をぜひご活用ください。


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柔らかく上品な質感が喜ばれるコットン素材の封筒

ダイレクトメールなどは開封率を上げるためにも、派手なデザインにするなどしてインパクトを重視する事も少なくありません。
それに対して社用封筒の場合、派手でインパクトのあるデザインというのは滅多にありませんよね。
もちろん扱う商品やサービスによっては、それに相応しいインパクトのある封筒を使用する事もあると思います。
しかし一般的には社名やロゴなどが印刷されただけのシンプルなものがほとんどでしょう。
ただシンプルなデザインであっても、個性を出して他の封筒との差別化を図る事が出来ないわけではありません。
むしろシンプルだからこそ、こだわりを見せる事が出来ると言っても良いでしょう。
ではどうやって個性を出すのかというと、紙選びがその一つですね。
同じデザインでも紙が違えば、封筒の印象が180度変わります。
例えばコットン素材の封筒は、柔らかく上品な質感が喜ばれますのでおすすめです。
コットン素材の封筒はコットン(綿)パルプを配合した紙で作られており、コットンならではのぬくもりを持っています。
質感は柔らかく上品で、心地よい手触りである事から喜ばれる封筒です。
社用封筒の印象は、会社そのものの印象に少なからず影響を与えます。
柔らかく上品な質感が喜ばれるコットン素材の封筒を使う事で、会社の印象アップにも繋がるでしょう。

封筒屋どっとこむではお客様のご要望に合わせ、多種多様なオリジナル封筒をお作りしております。
大きさや形、素材、加工など、全てお好みの仕様のオリジナル封筒をオーダーメイドでお作りしております他、既製の封筒への印刷やセミオーダーでの封筒の作成も可能です。
また封筒と併せてお使いいただけるカードや便箋の作成も承っておりますので、ご入用の際はぜひ封筒屋どっとこむにお任せください。


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